メールの処理時間を短縮出来れば仕事全体が効率アップ

メールチェックの時間を決めてしまおう

仕事を始める朝、1日の始まりです。
パソコンをたちあげたら大量のメールが届いているのを目の当たりにしたら少しげんなりしますよね。
多い人だと、まともに大量のメールを処理しようとしたら、半日くらいかかってしまう人もいるくらいなのだとか。
朝からそんなに大量のメールを処理するのに時間取ってられないですよね。
しかも、返事だってしないといけないメールだってあるし、そんなに一つ一つにかまっていられないです。
そういった時に大量のメールを効率的に処理する方法を知っていれば便利だと思いませんか?

時間を上手く利用してみたり、フォルダ分けをしてみたり。

そもそも仕事がメールを確認するだけではないので、メールが届くたびに他の仕事や作業を止めていたらそれこそ仕事の効率が下がってしまいますよね。

メールの内容も全てが重要なものではないでしょうし、効率よく全部確認するにはどうしたらよいのでしょうか。

まずはメールを確認する時間を決めること。
そうすることにより、メール確認の時間と他の作業の時間の切り替えをちゃんと出来るようになります。

次に、フォルダ分けをザックリとします。
このザックリが重要で細々とフォルダ分けをしてしまうと、そのフォルダ分けに時間を取られ本末転倒になります。

そして、返信も素早く簡単に出来るようにスキマ時間を見付けては作業を少ししておきます。

では、こういった一連の流れを詳しく書いていってみます。
少しでもみなさんのメール確認の時間が簡略化できますように。

大量のメールを見てもげんなりしないで効率的に処理しよう

大量のメールをチェックするのに一番有効的な手段なのではないかと思われる時間を決めてしまうということについて書いています。 ずっとダラダラとメールを確認していては、時間も体力も無駄です。 仕事にしてもプライベートにしても効率的にしたいものですよね。 まずはメールチェックから効率的にこなしましょう。

サクサクとメールを振り分けてしまおう

メールチェックの時間を決めたら今度は効率よく振り分けてしまおうという話です。 内容はあくまでシンプルに3個くらいにフォルダ分けして振り分けてしまいましょう。 それから順番にゆっくりとメールの内容の確認をしていけばきっと効率的に処理していけますよ。

スキマ時間も有効活用

なんとなく自分の書いた返信メールって似ているし、短文の返信メールは毎回同じような気がしませんか。 ならばいっそ定型文を作ってしまおうという話です。 すると返信メールを作る時間も短縮出来て、効率もあがります。 しかも、一回作ればずっと使えますので便利ですよ。

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